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ご挨拶、保育目標

保育目標

  
1.心身の各児に相応した発達をうながす。
 
2.集団生活を通じ、自他の存在を認識する。
 
 

保育内容

園児一人ひとりの可能性の芽吹きを知り、その伸長のために
 
努力すること主眼とします。
 
 
『園児の心を見つめ、身体を見つめ、行為を見つめるところから
 
「私たちの仕事は始まる」と考えます。』
 
 
保育目標を実現するために、特に「人や自然と関わり合う機会」を
 
作っています。
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